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2008/10/19

谢晋去世了!!!

著名导演谢晋逝世 享年85岁

 

我看过的中国电影中,《芙蓉镇》就是我第一次觉得有意思。

拍的就是谢晋导演。

以后我认为那部电影导演是谢晋,就知道那部电影值得看。

 

您是中国最伟大的电影导演!

我永远永远怀念您。

 

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映画界に衝撃、「中国の黒沢明」謝晋監督が死去

 

「芙蓉鎮」は初めて面白いと思った中国映画でした。

撮ったのは謝晋監督。

それからは、監督が謝晋ならば見る価値あり!との私の認識でした。

 

あなたは中国で最も偉大な映画監督です。

あなたのことは永遠に忘れません。

2008/10/14

老王卖瓜,自卖自夸

某一天上午。

那天下午要去学太极拳,

上午没有什么事,就等着洗衣机洗完衣服,

过一段悠闲的时间。

 

电话铃声突然响了。

电话屏幕上有《某某小学校》的文字,

是我儿子上的小学。

电话里的人说:“我是某某小学的××…。”

一瞬间我想不起来她是谁。

“今天你儿子…”

哦,对。她是我儿子的班主任。

因为我儿子几个月前转学到这所学校,

我也没跟班主任谈过话,对她没什么印象。

“今天你儿子没带盒饭了,今天是运动会的预备日,不提供午餐…。”

啊?她说的是什么意思?

什么不提供午餐?

 

我儿子小学的运动会上个星期六举行,

我以为运动会举行了,什么预备日已没有关系了。

但实际上不是如此。

如果星期六下雨,运动会当然要延至预备日,

当天学校不提供午餐家庭为小孩要准备盒饭。

如果星期六不下雨,运动会按照原来的计划举行,

预备日当天孩子们上学按照课程表授课,

但预备日本来不提供午餐家庭还是准备盒饭的。

 

啊啊啊~我怎么知道原来如此!!!

 

我想起来了,

前一天我和我的朋友聊天,

她也是最近从海外回国的。

她说她孩子在初中每天订午餐,

但因为是运动会的预备日,

她和她孩子都不知道那天不能订午餐,一定要准备盒饭的。

结果她孩子不能吃午饭,旁边坐位的朋友觉得可怜,就给他一个鸡蛋卷。

 

听那些话的我,自己觉得我们的运动会已结束,与我无关。

没想到竟然发生在自己的身上!

 

其实这些琐事以后才想的,

听了今天要准备盒饭,我的头脑就开始转了,

米饭…,有,可以做饭团。

菜肴…,有鸡蛋和培根,就做鸡蛋卷。

还有呢?樱桃番茄,炒蘑菇,

有没有什么绿色的…,对,有黄瓜。

放了电话筒的时候,我已经想好盒饭里放什么,马上开始做。

半个小时后盒饭做好了,水壶也准备好了。

 

儿子上小学后的三年多我每天早上做盒饭,

这种经验还是不白做,

碰到这样的时候也不慌不忙地做盒饭。

我想自己夸自己,

我真是了不起!

 

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ある日の午前中、

その日は午後から太極拳の練習に行くつもりで

午前中には用事が無かったから、洗濯機が服を洗い終わるのを待ちながら

ゆっくりと過ごしていた。

 

電話が突然鳴り出す。

ディスプレイには「○○小学校」の文字、

子供の小学校だ。

電話の向こうはこう告げる。「私、○○小学校の××ですけれど…。」

一瞬、誰だ?と思っていたら

「今日、お宅の息子さんが…」

あぁ、そうだ。息子の担任じゃん。

息子は数ヶ月前にこの学校へ転校してきたばかり、

私も担任と話したことがないので、何の印象も無かった。

「今日息子さんお弁当持って来るの忘れていまして。今日は運動会の予備日で給食無いんです。」

へ?何だって?

給食ないってどういうこと?

 

息子の小学校の運動会は先週の土曜日だった。

私は運動会があったのだから、予備日なんて関係ないと思っていた。

でも実際はそうじゃないらしい。

土曜日が雨なら、運動会は予備日に延期、

当日は給食がないから、当然家で子供にお弁当を準備することになる。

土曜日に雨が降らなければ、運動会は予定通り行われ、

予備日には子供達は学校で時間割通りに授業を受けるが

予備日はもともと給食がないので、やっぱり家お弁当を準備しないといけない。

 

えぇぇ~そんなの知るわけないじゃん!!!

 

思い出した。

前日、友達とおしゃべりしていたときのこと。

彼女も最近海外から帰国したばかり。

彼女の子供は中学校で昼食にスクールランチを注文している。

でも運動会予備日は

彼女もその子供もスクールランチが注文できず、

弁当を用意しなくてはならないことを知らなくて、

結果、彼女の子供はお昼を食べられず、

かわいそうに思った隣の席の子が卵焼きを1個くれたそうだ。

 

その話を聞いたときの私は、運動会はもう終わっているし、自分と関係ないと思っていた。

まさか自分の身に起こるなんて!

 

実はこれらの些細なことは、後々思ったことだ。

今日弁当を用意しなくてはならないと聞いて、

私の頭はすぐ回り始めた。

ご飯…、ある。おにぎりを作れる。

おかず…、卵とベーコンがあった。卵焼きを作ろう。

あとは?ミニトマトに、キノコ炒め、

緑のもの…、そうだ、キュウリがある。

受話器を置いたときには、何をお弁当に入れるか決めていて、すぐ作り始めた。

30分後にはお弁当は出来上がり、水筒も準備していた。

 

息子が小学校に上がってからの3年ちょい、毎朝お弁当を作った。

この経験はやっぱり無駄じゃなかった。

こんなときでも慌てずお弁当を作ることが出来る。

自分で自分を褒めてあげたい。

私ってばすごい!